クリアネイルショットの効果は使い方次第?

クリアネイルショットを使えば、必ずにごり爪は治る?と思いたいところですが、実際にはクリアネイルショットの口コミを調べてみると、「何ヶ月も塗っていましたが、結局にごり爪は治らず、意味がありませんでした」というものがあります。

もちろん、その一方で、「クリアネイルショットを使い出してから爪の付け根から綺麗な爪が生え始めました」「ごわごわした黄色い爪からピンク色の爪になりました」と言った効果を実感している人も多くいます。

クリアネイルショットには竹酢液やテルピネン-4-オールなど、悩みのタネを対策するための成分が入っているので、効果があるのはある意味当然なんですが、ではどうしてクリアネイルショットを使ったとしてもにごり爪が治らない場合があるのでしょうか?

それは多くは使い方に問題がある場合が多いんですね。

具体的に言うと、たとえば、爪の根元にクリアネイルショットをちゃんと付けている人ってどれぐらいいるでしょうか?まだ爪の色もそれほど変わっていない、ごわついた感じになっていない、という事で塗っていない人は、おそらくですが、効果を感じられなかった人の中には多いと思います。

仮に、根元にも悩みのタネが潜んでいたとしたらどうでしょう。まだ黄色く、ごわごわしていないだけであって、そこに悩みのタネが移っていたとしたら。

これは一つのたとえですが、にごり爪をクリアネイルショットで治していこうとした場合、その周辺にも悩みのタネは潜んでいる、と考えて塗っていくのがとても大切な事なんですよ。

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